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サイエンティフィックな連携

連携から革新を創出

精神・神経疾患は複雑であり、そのため協調的な取り組みが必要です。私たちは自社内外で生まれたイノベーションから、新規またはより良い治療の選択肢を開発することに力を注いでいます。患者さんのより良い治療に貢献するため、同様のミッションを持つステークホルダーと協力し、取り組みを加速させています

連携の重要性


ルンドベックは、多様なステークホルダーといくつかの科学的な分野横断型パートナーシップを築いています。私たちが重点を置くのは、将来への戦略や方向性への貢献に加え、以下を可能にすることです。

  • 新たな科学的知見の創造
  • 創薬と新薬開発を支えるプラットフォーム、ツールおよび基準の開発
  • ステークホルダーとのシナジーとネットワークの創出
  • 私たちの能力を補完するようなコンピテンシーの活用

 

現在、ルンドベックは、精神・神経疾患領域における魅力的なパートナーとして認識されており、私たちはパートナーシップを活用して価値を創造してきました。私たちは自社での研究やバリューチェーン全体に及ぶ活動を継続しながら、外部との連携・補完も行っています。現に私たちのこの20年間の成功を振り返ると、連携やパートナーシップが重要な役割を果たしてきているのがわかります。

グローバルにネットワークを構築しているエコシステム

ルンドベックの精神・神経疾患領域での長きにわたる継続的な取り組みにより、前臨床および神経科学領域での臨床研究において強固なグローバルネットワークを構築しています。私たちのパートナーは、学術界、保健機関、規制当局、患者会、科学系および医学系学会、そして製薬およびバイオテクノロジー業界など、いくつかの異なる科学分野を代表した専門家です。

 

これらのパートナーシップにより、ルンドベックは共同戦略プロジェクトを支えるための専門的知見を交換する機会を得ています。そのカバーする範囲によっても異なるものの、パートナーシップは、価値のあるネットワークに加え、研究分析、バイオマーカー、(デジタルツールを含む)実証済み臨床効果指標、大型データベースなどへのアクセスを可能にします。

 

通常のパートナーシップは、共通目標を柱に構築され、全てのパートナーが人的資源を提供します。企業や学会などのパートナーは資金面で貢献することもあります。パートナーシップは一般に2~5年間継続します。

私たちのパートナー

ルンドベックは、世界中の企業、学術機関、個人および第三者機関と連携しています。

23andMe

IBM Watson

University of Glasgow

Alzheimer's Disease Neuroimaging Initiative

The Michael J. Fox Foundation

PD-Mito UANT

PHAG

CERVEAU

Massachusetts Life Sciences Center

NYU

Critical Path Institute

Alzheimer's Association

Wellcome

Mindstrong

Radar-CNS

Imprind

Ubiquent

Priamal

Confo

ImmunoBrain

Otsuka

Takeda

Mochida Pharmaceutical Co., Ltd.

Teva

Merck

CMS

Merz

Ovation

Chelsea Therapeutics

Prexton

Abide Therapeutics

Alder Biopharmaceuticals

ルンドベックについてさらに知る

研究開発

私たちの中核は、新規でより良い治療法を研究開発することです

サステナビリティ

ルンドベックは強固な戦略によりサステナビリティに貢献し続けています

ルンドベック

精神・神経疾患に特化したグローバル製薬企業