コマーシャル本部長からのメッセージ

ルンドベックの魅力

70年以上に渡り一貫して精神・神経疾患の治療薬の開発・製造販売を行っていることです。未だアンメット・メディカル・ニーズの多いこの領域は、新薬の開発が難しい領域でもあります。ルンドベックはそのような疾患領域に果敢に挑戦し続けており、全社員が一丸となり、一人でも多くの患者さんにより良い治療薬を届けることに日々情熱を注いでいます。

 

ルンドベックの社風

年齢や役職、経験に関わらず、自由に意見を交換し、相手の意見を尊重することが出来る環境にありますが、それを可能にしているのは“Flat Organization”という企業文化です。

スカンジナビア文化では人間は地位や性別にかかわらず全員平等であるという人権意識が浸透しており、どんな役職に就いていても自分は特別だという意識は持っていません。こうした概念や価値観が”Flat Organization”という企業文化を醸成していると思います。

また、ルンドベックには精神・神経領域に深い知識と経験をもつ社員が集まっています。社員全員に共通するのは、この領域を極めるプロフェッショナル意識と患者さんへの”思い“や”情熱“です。

 

求める社員像

製薬会社としての活動のあり方がどのように変化しようとも、それらをチャンスと捉えて行動し自ら新たな道を切り開くことができる人材、また高い自主性・自律性をもちメンバーの一員として共に力強く歩みを重ねていけるような社員をルンドベック・ジャパンは求めています。

 

コマーシャル本部長

柳瀬 宏樹

 

コマーシャル本部長プロフィール

外資系大手製薬会社の医薬品情報担当者(MR)およびマネージャーを務めた後、2000年よりマーケティング及び営業本部にて精神科領域の責任者、中枢神経領域のコマーシャル部門長等を歴任。マーケティングおよびセールスの両方の立場から数々の製品に携わり実績を残した。

2018年にルンドベック・ジャパンに入社。以来、コマーシャル本部長としてマーケティングとセールスのチームを率いている。

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